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里親募集・SOSなどのお知らせ

公園で生まれた綺麗なキジトラ兄妹子猫、生後3〜4ヶ月弱位
頼りになるお兄ちゃんの
「楓(カエデ)くん」と、
物静かな妹で3本足の
「紅葉(モミジ)ちゃん」

紅葉ちゃんは、後ろ足が1本無いのです。
生まれつきではないようですが、人間に虐待されるほど人馴れは
していないので、罠か何かにかかったのかもしれません。

京都市伏見区向島ニュータウン付近で行方不明

それは幸せを掴んだ矢先の出来事でした…

僕は捨てられて、迷子になっていました。
お口の左横に、こぶし大のこぶがあります。
悪性のガンって言うんだって。
僕が元気になるために、みんなが応援してくれたら嬉しいな。
もう1度、僕に家族を下さい。
よろしくお願いします。
関連記事
http://www.iwate-np.co.jp/news/y2003/m07/d18/NippoNews_12.html
2003年5月初旬に
大阪府高槻市芝谷町の里親さん宅よりいなくなってしまいました。
神戸から高槻に里子に行ってから、まだ1ヶ月足らずでした。
酪農家が置いていった猫80匹について、A町役場より保健所経由で
当会に相談がある。
 早速当日代表を含む3名で現地視察。
 餌を与えられなくなってから1週間ほど経過しており猫たちの空腹も
限界となっていた様子。沢に降りて餓死していた猫も数匹確認される

最初、生全寺のご住職が近所の野良猫等を保護していたのですが、それがきっかけで地元のTV局などのマスメディアに紹介をされました。 マスメディアに紹介をされた後、次々と心ない飼い主が犬・猫をあそこなら保護してくれるという、安易な考えで次々と捨てていき、その結果、最大で犬・猫合わせ200匹、現在は犬34匹・猫約120匹という、とても、ご住職ご夫妻では保護資金の捻出・保護施設の維持が、個人ではとても難しいレベルにまで達してしまいました。

保護主は、住宅事情や家族の反対で《せんべいくん》を飼うことが困難のため、
ネットで里親募集をかけましたがその保護主とは途中で連絡がつかなくなりました。
どうやら手放せなくなり、
家族の反対を押し切ってなんとか一緒に暮らそうとしていたようです。
そんな状況の中で《せんべいくん》は、保護主の留守中に家族から虐待を受けていた
可能性があり、挙句の果て、家の中で飼うのを反対され、
家の外のトタンで四方囲まれた中(床はコンクリート)で生活させられていました。
食事も水も朝1回のみ・・・。
愛する伴侶動物を失って苦しい時に、思い出して読んで下さい。
ペットロスの癒しのために


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